2020年02月28日

1912



1912) 今世をラストチャンスととらえてください。今世の学びを通して自分の心に感じたものを足掛かりにして、それぞれにこれからの転生を迎えます。
何度かあります。それらの転生を経て、必ず自分を250年後に繋ぐという確信を持って、今の肉を置いていってください。
それが今世、ラストチャンスだと言っている意味です。今世、自分の中に足掛かりをつけることなしに、250年後の出会いは難しいと思ってください。
厳しいと思うならば、どうぞ、正しい瞑想をしてこのことが厳しいことなのかどうなのか、自分の心で確認してください。
あなたの中の本当の自分、田池留吉の世界はどう語ってくるのか、それを参考にして、自身の生きる方向を定めていってください。
次元移行という意識の流れは粛々と仕事をしているというのは確かなことです。これもまたそれぞれの心で確認できればと思います。
posted by ユーティーエーブック at 09:39| Comment(0) | 宇宙を思って瞑想しましょう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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